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台湾映画「天空からの招待状」公開。ナレーションは西島秀俊さん!

台湾ドキュメンタリー映画「天空からの招待状」が12月中旬よりシネマート六本木・新宿ほか全国順次公開予定。

日本版ナレーション担当は西島秀俊さんです。 

女性セブン(?)のポリープ報道で心配していたのですが、予告編のお声を聞くとお元気そうでなによりです。

本作は、台湾のドキュメンタリー映画史上最高額となる3億3500万円をかけて製作。

全編空撮というかってない手法で台湾の今を見つめた映画ということです。

11988_img_1.jpg 
 
↑のポスターの真ん中の文字が見え難いですね。

”愛すべきものが、みつかりますように。” と書かれてます。


「天空からの招待状」予告編 YouTubeより     ←クリック下さいね~




原題は「看見台湾」。

2013年の台湾公開時には、ドキュメンタリー映画でありながら興収ランキングで第3位という異例の大ヒット。
山・海・田園など美しい自然から、工場の煙突から噴き出る白煙や、工場排水が流れる河川、そして農作業や祭りを楽しむ人々の暮らしを全編空撮で捉えた本作。    (「シネマート新宿」より引用)

監督のチー・ポーリンさんは、。「國道新建工程局」職員として長年航空写真を撮り続けてきた方なのですね。


音楽を担当したのは、アジアの天才リッキー・ホー(『セデック・バレ』)。
製作総指揮に台湾の名匠ホウ・シャオシェン(『悲情城市』)など豪華スタッフが集結。


【西島秀俊さんよりコメント】 
美しい音楽に壮大な映像、最後には考えさせられる本作、日本語版ナレーションを担当させて頂いて嬉しく思っています。
台湾の公開時には社会現象にもなったそうで、地上からは⾒られない台湾を、一緒に劇場で感じて頂ければと思います。
(映画「天空からの招待状」フェイスブックより)
                                        


12年前、台湾への旅行ツアーに申し込んだことがあったのですよ。
でも、実家の母が急遽入院で、参加を取り消した経緯があります。
その後、台湾を訪れる機会がないままだったので本作の日本上映は嬉しいです。

しかもナレーション担当が西島秀俊さんだし。。。(笑)





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